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REDUCE & SOLUTION
住宅安心ブランド
「住監」とは9つの法則を原則にし、2つのマネジメントをする住宅安心ブランドです。
2つのマネジメント
- 住宅は理想どおりのものを購入すべきであり、公開するものであってはならない。
- 住宅購入における資金設計は将来を見据えた様々な計画が必要であり、その場かぎりのものであって
はならない。 - 購入する住宅は手抜き工事や違法行為によって財産価値を低減させられることがあってはならない。
- 消費者は購入する建物の特性を知らされてなければならない。
- 住宅トラブルは責任の所在を明確化し、解決しなければならない。
- 住宅は保証されなければならない。
- 住宅は購入額よりも価値が高いと思えるものでなければならない。
- 住宅関連保険は購入物件に合った保険に加入しなければならない。
- 住宅購入後は訪問販売や第三者検査機関等に惑わされてはならない。
2つのマネジメント
トラブルレジュースマネジメント
住宅の購入時において「公平な売買契約及び請負契約の成立」「適正な設計や建設」「購入物件の特
性を把握した維持管理」は特に重要なポイントとなります。住宅監査官は財産価値や耐久性の向上を目的
とし、それらをトータル的に監査してトラブルを最大限に軽減(レジュース)っせる事をマネジメントしてい
きます。
トラブルソリューションマネジメント
住宅購入後に発生した問題は指摘するだけの検査では解決した事になりません。
解決に向けてのキーワードは原因を追究し、責任の所在を明確にする事が重要です。
住監は専門監査員による調査や検査等により要因を明確化し、解決(ソリューション)するまでマネジメ
ントしていきます。




